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一時の静寂が訪れる

月1回 娘が東京から孫を2人連れて帰ってきてくれます。4ヶ月と3才の女の子を連れて  電車3回 新幹線1回 3時間半かけて帰ってくる。
幼い子供達にとっては長い旅です。1ヶ月育児を頑張ってきた娘の近況をゆっくり聞く。
私がいて、娘がいて、孫のいる空間は穏やかで貴重な時間、血の繋がり 周りに支えられている縁 全てはかけがえのないもの

必要な時に必要な人がそばにいてくれる

外は春の雨

3才の孫に好きな人がいるというココロがあった。仕事でくるお兄さん?おじさんだがハイタッチをしてもらったココロは今日一日がハッピーであるということは確かなことでした。